『LAST HOPE 見聞録』(40 )文・田村いくこ【薮原解体SHINSHO シリーズ 3 】

2016/ 6/20  8:47

『LAST HOPE 見聞録』(40)文・田村いくこ

【薮原解体SHINSHO シリーズ 3】

先日の音響体感ライブで、薮原のイメージ力を使った意識調律を私自身実体験した。

そのびっくり体験をリポートしよう!

昔は自分の声があまり好きではなかった私だか、最近はだいぶマシになった。

がしかし、いつも薮原との会話をレコーダーに録音したのを聞いていると、薮原と私の声の厚みや響きの違いを感じていた。

私の声がえらく薄っぺらく感じられるのだ。

それが先日での音響体感ライブで私の音(声)が激変した!

しかもやったことはイメージしただけ!

まず最初に話し声を録音する。

それを自分で聞いてみて現状把握する。

そこでステップ1。

薮原が突然突拍子もないようなことを言いだした。

「バースデーケーキってあるやろ?その上に仕上げにあのクリームのホイップあるやろ?
濃厚濃密なクリームをギューッと絞り出すイメージ。
それぐらい自分の中から濃厚濃密な音がぐわぁーーって出るって3分くらいイメージしてみてくれへんか?」

そう言われて私はイメージした。
こってりした生クリームをたっぷり絞り出すところを何度何度も。その甘さが自分の口いっぱいに広がるぐらいに!

たっぷりイメージした後に、また話して、その声を録音したのを聞いてみると、なんとぜんぜん変わってるのだ!

まずブレスが大きく変わっていた。

そして最初の声がさしみ醤油みたいにサラサラな感じなのに比べて、ホイップクリームをイメージしただけで、音の密度が増している感じ。声の厚みが増している。

だからその音には想いがつまっていて、聞いてる人に想いがより伝わる感じがした。

次にステップ2。

「餅つき器ってあるやろ?餅つき器でもう最後出来上がってきたときに、熱いけど、持ち上げるときに、ぴたーーっと伸びる感じ。のど詰まらせるなよ!ホイップクリームより、より濃厚濃密なのを1分くらいイメージしてみて!」

するとそのあとの音がまたさらに濃厚濃密さが増していた!!!
イメージするだけで音を出す声帯のポジションが具体的に変わったようだ!

次ステップ3。

「そのお餅をもらった人がおいしい!!!なんでこんなおいしいねん!っていうイメージを1分してみて!」

そのあとの音には、より感情、想い、感動がすごく伝わってくる!!!

そういえば私は今まで感情、想い、感動を音にあまり乗せようと意識してなかったことに気付いた。

小さい頃から人と少し変わったところがあった私は、潜在化の奥の奥の奥底で、自分の本当の想いはあまり人に伝わらないってどこか思ってたところがあったのに気付いた。

次のステップ4。

「絶対みんながおいしいっていうに決まっているってところを決めたらどうやろ?」

最後。

「やっぱり自分が一番おいしいって思わないとあかんねん!それを30秒意識してみて!」

自分の中で自信が湧き出てきた!
その自信が音に出ていて伝わる!

自分の音が変わっただけだけど、自信がさらに増すなんてびっくりだ!!!

音が変われば意識が変わる!

それを薮原のおかげで本当に体験させてもらった!

意識が変わると現象も変わってくるに違いない!!!

それにしても薮原が提示する絶妙なイメージのチョイスの仕方に脱帽した!!!

食いしん坊の私には食べ物シリーズだったけれど、別の人にはサバンナをイメージさせたり、海の波のビッグウェーブをイメージさせたり、全然違うのだ!

やっぱり薮原のイメージ力の凄さはズバ抜けている!!!


『LAST HOPE 見聞録』(39 ) 文・田村いくこ【薮原解体SHINSHO シリーズ 2 】

2016/ 6/20  8:47

『LAST HOPE 見聞録』(39) 文・田村いくこ

【薮原解体SHINSHO シリーズ 2】

昨日のつづきだが、今日はまさにそのキセキをまざまざと見せてもらった!

一瞬目を疑うほどのキセキ!

昨日から次元が大きく変わったことは明らかだったが、現象が大きく変わった一日だった。

イメージ力を使って意識を変えることができると、不可能が可能になると昨日書いたが、その通りのことが起こった。まるで予言していたみたいだ。

薮原のような信じ切る力の強い人間がその想像力を使って鮮明にイメージすることで、現実をひっくり返すことができる。
その証拠を見せてもらったような気がした。

私たちが見ている現実は、実は潜在化で自分が見たいようにしか見ていないし、聞きたいようにしか聞いていない。
たった一つの真実なんてなく、人の解釈によって変わるとてもあやふやなものと言える。

量子力学の世界で、素粒子は人が観察(意識認識)するか否かで、粒子(現実)にも波動(非現実)にもなるのである。

2重スリット実験

だから事実をどう自分が意識認識するかで、自分にとっての現実が変わってゆくのだ。

意識認識によって現実が変わるのなら、どうせなら自分の思い通りの現象を起こしたい。

そのときに想像力を使うのだ。

こうありたい現実をまるで現実に目の前で起こったかのようにイメージする。

そしてそのイメージを信じ切る。

自分一人だけでは信じ切る力が弱いと思ったときは、自分以上に信じ切ってくれる人に話して信じ切ってもらうと夢が叶う確率が高くなる。

宇宙一信じ切る力が強いと豪語している薮原に自分の夢を話して、信じ切ってもらうのが一番の近道かもしれない。


『LAST HOPE 見聞録』(38 )【薮原解体SHINSHO シリーズ 1】

2016/ 6/20  8:47

『LAST HOPE見聞録』(38) 文・田村いくこ

【薮原解体SHINSHO シリーズ 1】

今日は次元が大きく変わった日である。
歴史が大きく動いた。
その記念に、私から見た薮原秀樹という生命体を独断と偏見で好き勝手に解体してみようと思う。

題して【薮原解体SHINSHO】

シリーズでお届けするつもりだが、どこまで続くか、どんな内容になるかも誰にもわからない。
常に直感進行。

今日はその記念すべき1回目。

人間の一番偉大な能力は想像力だと、私は思っている。

この想像力だけは、どれだけ肉体の自由を奪われようとも、誰にも奪うことができないし、常に自由である。

薮原はその想像力がまた卓越しているのである。

実は、人類の潜在能力を開花させ、SHINKAさせるのに、この想像力が一番必要ではないかと私は思っている。

人間が見えている可視領域、可聴領域はかなり狭い。

だからこの想像力、イメージ力はそれを補うのだ。

現実、現象を変化させたかったら、その人の意識を変える必要があるのだが、薮原はそのイメージ力をふんだんに駆使して、人の意識を調律することができる。

それはまるで、その人が本来ありたい姿、あるべきところへの扉にかかっている錠前を開けるかのようだ。

そのカギの一つがこの想像力なのである。

薮原がイメージしている映像はあまりにも鮮明であるので、まるで見えてるかのように表現される。

薮原が見えている映像をそのまま、見たままを伝えるので、受け取る側もそのイメージをそのまま、まるで見たかのように感じることができる。

そのイメージを使って、人は簡単に、一瞬で意識を変えることができる。

そうすると現実が変わり、不可能だと思ってたことが、可能になるのだ。

まるでキセキが起きたかのように。

つづく




エキサイティング3Days

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【2016/06/10 青森】

久々の投稿です

さあ

本日から

エキサイティング3Daysが始まります

まず

しょうちゃんと会いました

SHINNKAセッション(45分)をプレゼントしました

喜んで頂きましたよ

劇的に行動が変わるでしょうね

今から、八戸北高校へ

夜は

須田さん&ナナエちゃんとコラボです(^^)v






わもんが浸透している町・遠軽【瞰望岩(がんぼういわ) 】より

2016/ 5/ 3  8:06

遠軽町を一望できる瞰望岩(がんぼういわ)で、マントラを唱えました

遠軽にわもんが浸透すると思います

【瞰望岩(がんぼういわ)】

遠軽町のシンボルといえば、市街地のあらゆる場所から見ることのできる「瞰望岩」。

遠軽町民にとってはおなじみの巨大岩は、観光で訪れても楽しい。

頂上からの眺望はもちろん素晴らしいが、それだけでなく、岩の下にはSLが置かれていたりと、瞰望岩の上から下まで楽しめるのだ。
瞰望岩の成り立ち
「瞰望岩」(がんぼういわ)は地上約78mの高さで聳える火山礫凝灰岩の岩丘だ(標高は160.8m)。遠軽駅南側の鉄道分岐のちょうど西側に位置する。近くを流れる湧別川が長い期間をかけて平野部を作ってきたが、この岩の部分だけは非常に固く、取り残されてしまったと考えられている。

岩の周辺からは旧石器時代以降の遺物が多く発見されてきた。中腹には洞窟があるが、たき火や土器が発掘されている。記録としては、1858年の松浦武四郎著の記録に登場しているのが最も古いとされる。古くからアイヌの人たちが神祭りの神聖な場所として周辺を眺望し見張っていたといい、この岩を指すアイヌ語「インカルシ」(見張りをする所の意)が、やがて遠軽の町名の由来になった(インガルシを遠軽と置き換えたのは1901年2月開設の遠軽郵便局が最初で、その後官公庁の名称として広まっていった)。

また、かつて湧別アイヌと十勝アイヌが争った際、湧別アイヌはこの岩の頂上をチャシとしたが、麓の十勝アイヌは湧別川の洪水で全滅したという「インカルシの戦い伝説」がある。まさに遠軽の歴史を見つめてきた岩であり、歴史的に見ても遠軽のシンボルとして相応しい。

以上の歴史から、2011年2月7日には国指定名勝「ピリカノカ」の一つとして道内5番目、オホーツク管内で初めて指定された。























Fw:わもんな言葉135−わもんエスパー《しもん協会: サノトモ》

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エスパーを日本語でいうと「超能力者」ということが多いですが、Wikipediaによると「超能力」は、「ESP」と「サイコキネシス(念力)」に大別することができると書かれていました。

エスパーを英語で書くと「esper」です。

語尾の「-er」は人を表す接尾辞ですので、エスパーとは「ESPを持っている人」ともいえます。

「ESP」というのは「ExtraSensory Perception」の頭文字をとったもの。

直訳すると「超感覚的知覚」です。

Wikipediaでは、「ESP(超感覚的知覚)」の種類として3つ挙げられていました。

「テレパシー」「予知」「透視・千里眼」です。

この3つであれば、できるとは言えませんが、できそうな気がします。

「テレパシー」は、ある人の心の内容が、言語・表情・身振りなどによらずに、直接に他の人の心に伝達されること。

「あの人ならば、こう考えるだろう」と思いを馳せることはできます。

その断定形が「テレパシー」なのではないか。

「予知」も、「こうなるだろう」はしばしば思いますが、「こうなる」と断言できるのが「予知」ではないか。

「透視・千里眼」にしても、「かもしれない」ではなく、「だ」。

何となくそのような気がします。

やぶちゃんは「超能力」とは言わず、「超・能力(ちょうてんのうりょく)」と言います。

このときの「超」は、「超スピード」とかの「超」で、「とてもすごい」というような意味です。

本来持っている能力を磨き続けた結果、とてもすごい能力になったということです。

誰も持っていない特殊能力のことではありません。

五感・知覚を研ぎ澄ませたものが「ESP(超感覚的知覚)」。

「超能力者」と聞くと胡散臭いイメージもありますが、「エスパー」の語源をみると「わもん聴覚」を磨き続けた延長線上にありそうです。

《しもん協会:サノトモ》






LAST HOPE ひとりの志が世界を変える〜『音・行・信』で世の中を 良くする〜

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【2016/04/01】

おはようございます

本日4月1日から

新しいモードに入ります

詳しくは

LAST HOPE ひとりの志が世界を変える〜『音・行・信』で世の中を良くする〜 m.facebook.com/last.hope.s.a.b/

をご覧くださいね(^^)v

昨日の黒帯博多で

五段認定5人!

六段認定2人!

名人三段わたふ認定!

《3/31現在》★2016/3/31終了時
■2016/3/31五段〜七段106人■

《わもん黒帯人数》

黒帯総数:970

初段 389
二段 294
三段 110
四段 60
五段 90
六段 13
七段 3
名人初段 10
名人二段 0
名人三段 1
匠 0
聖 1
玄 0

となりました

面白くなってきましたね


今日のミジンコ『2016 年WAMONで世界中を良くする』

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【2016/03/28 今日のミジンコ】

鹿児島から、おはようございます

本日から

わたふ名人二段とのコラボ黒帯九州4Daysシリーズです(鹿児島→博多)

3月末…つまりあと4日で、わたふ名人三段が誕生します

これで、私が3月末までに打つ手はすべて打つことになります

生誕53年に『一人で行きます』宣言をして、本格的に動くのが4月1日からです

昨日の黒帯心徒塾in東京!

60人の参加となりました

みっちゃん名人誕生!

ゆかちゃん六段認定!名人へ向けてガチ聞きの旅スタート!

五段5人認定で、見事に100人達成!

四段推薦も続出!

素晴らしい1日でした

参加頂いた皆様!

ありがとうございましたm(__)m

《3/28現在》★2016/3/31まで後4日
■2016/3/31五段〜七段101人■

《わもん黒帯人数》

黒帯総数:967

初段 387
二段 293
三段 117
四段 58
五段 87
六段 11
七段 3
名人初段 10
名人二段 1
匠 0
聖 1
玄 0